JR東日本 中央快速線 E233系H47編成(トイレ設置後・海側)のサイドビュー

JR東日本 中央快速線 E233系H47編成(トイレ設置後・海側)の編成サイドビュー
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中央快速線向けの分割対応編成の5本目として,2007年(平成19年)に東急車輛で製造された.
分割対応可能なH編成は,五日市線・八高線・富士急行線に直通する列車に使用され,7〜10号車の4連は八高線・富士急行線にも乗り入れる.
中央快速線ではグリーン車が連結されることになり,2020年(令和2年)に長野総合車両センターで対応工事が行なわれ,4号車のモハE233-247にトイレが設置されてモハE233-847に改番されたほか,5号車のE232-247の床下にはSC86形補助電源装置が新設された.

2020年06月30日撮影.

JR東日本豊田車両センターE233系H47編成(トイレ設置後・海側) 編成図

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