京成3000形(7次車/3050形)3051編成(デザイン変更後・山側)のサイドビュー

京成3000形(7次車/3050形)3051編成(デザイン変更後・山側)の編成サイドビュー
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2010年(平成22年)7月17日の成田空港線(成田スカイアクセス)開業に合わせて導入された3000形7次車の1本目にあたり,日本車両で製造された.
 同線を経由する「アクセス特急」を中心に運用されるため,既存の3000形とは異なり青系の内外装となった.
 2019年(令和元年)10月26日に3100形が営業運転を開始し,「アクセス特急」運用から外れることになった本編成は,本線用の3000形と同じカラーデザインとなった.弱冷房車表示は3100形と同じデザインとなっているほか,優先席の表示は窓部のみで車体には掲出されていない.

2019年12月30日撮影.

京成電鉄3000形(7次車/3050形)3051編成(デザイン変更後・山側) 編成図

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