小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)のサイドビュー

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小田急クヤ31と1000形4連による検測列車.
クヤ31形は軌道・架線の検測を1両で行なうことができる車両として2003年(平成15年)に東急車輛で制造された.愛称の「TECHNO-INSPECTOR(テクノインスペクター)」は公募で決定したもの.1両では自走できないため,検測の際には1000形と連結して走行する.
クヤ31形を連結するために電源供給を可能とする改造が行なわれているのは,1051×4・1751×6・1752×6の3本.写真は1051×4と連結して走行した際のもの.
2020年01月11日撮影.
小田急電鉄1000形のサイドビュー

小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(山側)

小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(海側)

小田急1000形1067×4+1069×4(リニューアル車・山側)

小田急1000形1069×4+1067×4(リニューアル車・海側)

小田急1000形1097×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1097×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1059×4+1254×6(海側)

小田急1000形1094×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1059×4+1254×6(山側)

小田急1000形1053×4+1253×6(山側)

小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(海側)

小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

小田急1000形1081×8(山側)

小田急1000形1754×6(山側)

小田急1000形1754×6(海側)

小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)

小田急1000形1055×4+3000形3259×6(海側)

小田急1000形1094×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1057×4+3000形3263×6(山側)

小田急1000形1068×4+1255×6(山側)

小田急1000形1081×8(海側)

小田急1000形1051×4+1062×4(海側)

小田急1000形1057×4+3000形3263×6(海側)

小田急1000形1060×4(レーティッシュ鉄道色・海側)

小田急1000形1752×6(海側)

小田急1000形1062×4+3000形3254×6(山側)

小田急1000形1057×4+3000形3264×6(山側)

小田急1000形1751×6+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

小田急1000形1092×10(山側)

小田急1000形1752×6(山側)

小田急1000形1751×6(海側)

小田急1000形1092×10(海側)

小田急1000形1095×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1095×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1253×6(海側)

小田急1000形1253×6(山側)

小田急1000形1062×4+3000形3251×6(海側)

小田急1000形1094×10(海側)
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