西武20000系20105編成三代目「L-train」(2位側)のサイドビュー

西武20000系20105編成三代目「L-train」(2位側)の編成サイドビュー
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西武20000系のうち10両編成の第5編成として2003年度(平成15年度)に導入された.
 新製配置は小手指車両基地で,池袋線系統で運用されていたが,2006年(平成18年)7月から2010(平成22年)1月まで玉川上水車両基地所属となり新宿線系統に転属,2010(平成22年)1月から2012年(平成24年)8月まで武蔵丘車両基地所属となり池袋線系統に戻り,2012年(平成24年)8月からは玉川上水車両基地所属となり新宿線系統で運用されている.
 2018年(平成30年)1月15日からは,三代目「L-train(エルトレイン)」として,全面ラッピングで運転されている.ラッピングは埼玉西武ライオンズのチームカラーである「レジェンド・ブルー」をベースとし,ライオンズのロゴが戸袋に配置されいる.側面の号車表示は野球のボールをモチーフとしたものとなっている.

2019年02月24日撮影.

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西武鉄道20000系20105編成三代目「L-train」(2位側) 編成図

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