東武9050型9151編成(山側)のサイドビュー

東武9050型9151編成(山側)の編成サイドビュー
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1994年(平成6年)12月の営団地下鉄有楽町線新線(→東京メトロ副都心線)の開業にあわせて,輸送力を増強するために10連2本が導入された9050型の第1編成で,東急車輛で製造された.
9000系の増備は1991年(平成3年)の9108編成以来で,同時期に導入されていた20050型と同じVVVFインバータ制御となり,50番台に区分される.2008年(平成20年)には副都心線乗入れ対応工事が施工され,外観では先頭車前面へのスカートの設置,集電装置のシングルアーム化などの変更が行なわれている.

2020年03月13日撮影.

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  • 東武鉄道9050型のサイドビュー

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