東武10000型11201編成(山側)のサイドビュー

東武10000型11201編成(山側)の編成サイドビュー
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1984年(昭和59年)にアルナ工機で製造された2両固定編成.新製配置は春日部検修区だったが,2008年(平成20年)から2014年(平成26年)までは森林公園検修区に所属し,東上線で運用された.2015年(平成27年)にリニューアル工事を終え,南栗橋車両管区春日部支所に転属,その後は,伊勢崎線系統で運用されていたが,2020年(令和2年)にワンマン運転対応工事を受けて館林出張所へ転属,小泉線や佐野線などで運転されるようになった.

撮影機材:ニコンD850/AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR

2020年08月23日撮影.

東武鉄道10000型11201編成(山側) 編成図

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