JR東日本 八高・川越線 209系3100番台 川71編成(海側)のサイドビュー

JR東日本 八高・川越線 209系3100番台 川71編成(海側)の編成サイドビュー
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東京臨海高速鉄道70-000形の10両編成化にともない,余剰となった先頭車を譲受し,新たに製造された中間電動車と組み合わせた4両編成.クハ209-3101はもと70-020,クハ208-3101はもと70-029で,1996年(平成8年)の臨海副都心線新木場−東京テレポート間の開業を前に導入された車両.モハ209-3101とモハ208-3101は2005年(平成17年)に新製された.この2両が209系最後の新製車.製造はいずれも川崎重工業.

2021年01月05日撮影.

JR東日本川越車両センター209系3100番台川71編成(海側) 編成図

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