北総7300形7318編成(海側)のサイドビュー

北総7300形7318編成(海側)の編成サイドビュー
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1991年(平成3年)3月31日の北総開発鉄道2期線(京成高砂−新鎌ヶ谷間)の開業に向けて導入された.
 日本車輌製造で製造され,東急車輛製造で落成したトップナンバー編成よりも早く落成している.西白井車庫までの搬入は甲種輸送とトレーラによる陸送で行なわれた.
 先頭車側面の飛行機を模した帯パターンは7500形登場後の2007年(平成19年)に追加されたもの.落成当初はスカートはなく,2012年(平成24年)11月に取り付けられた.集電装置は落成時には下枠交差形のPT4819-A-Mだったが,2015年(平成27年)12月にシングルアーム式のPT7131-Bに交換されている.

2019年05月11日撮影.

北総鉄道7300形7318編成(海側) 編成図

西馬込・羽田空港
印旛日本医大
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