東急8500系8637編成「Bunkamura号」(山側)のサイドビュー

東急8500系8637編成「Bunkamura号」(山側)の編成サイドビュー
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東急8500系の中で最後まで残った編成.
1983年(昭和58年)に10両編成で新造され,VVVFインバータ制御化改造にからんで8642編成との間で組換えが行なわれた.1987年(昭和62年)に東急ケーブルテレビジョン(現・イッツ・コミュニケーションズ)の広告電車となり,前面は青帯となり「TV TOKYU CABLE」のヘッドマークを取り付け,側面にも青帯を配した姿に変更された.2018年(平成30年)に乗降扉が赤・黄・青・緑の4色に変更され,Bunkamuraに関するラッピングを施した「Bunkamura号」として運転されるようになった.

2022年08月31日撮影.

東急電鉄8500系8637編成「Bunkamura号」(山側) 編成図

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