JR東日本50系マヤ50 5001建築限界測定車

側面

建築限界を測定する車両として,オハフ50 2301を改造した車両.1995年(平成7年)の登場当時はスヤ50 5001だったが,2003年(平成15年)にE491系「East i-E」・キヤE193系「East i-D」に連結するための改造が行なわれ,車両重量の変更にともない,マヤ50 5001となった.
2015年(平成27年)には検測機器の変更に伴い,車体側面などの検測窓などの構造が変更されている.

JR東日本キヤE193系電気・軌道総合試験気動車「East i-D」+マヤ50 5001 編成図

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JR東日本 50系 East i-Eのサイドビュー

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