JR東日本 山手線 E235系トウ12編成(架線状態監視装置搭載編成)のサイドビュー

JR東日本 山手線 E235系トウ12編成(架線状態監視装置搭載編成)の編成サイドビュー
fast_rewind
play_arrow
pause
play_arrow
fast_forward

山手線用E235系の12本目として2017年度(平成29年度)に導入された.総合車両製作所新津事業所で新製された10両に,もとトウ511編成から編入したサハE235-4611を挿入している.
3号車のモハE235-36には架線状態監視装置が搭載されており,営業運転を行ないながら架線の状態を検測することが可能となっている.

撮影機材:ニコンD500/AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II

2018年04月09日撮影.

JR東日本東京総合車両センターE235系トウ12編成 編成図

シェアする
Twitter上で更新情報を通知しています
Twitter上で更新情報を通知しています

よく見られているサイドビュー