東武10030型11634編成(山側)のサイドビュー

東武10030型11634編成(山側)の編成サイドビュー
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1990年(平成2年)にアルナ工機で製造された6連と1994年(平成6年)に富士重工業で製造された4連からなる10両編成.6両編成の11634編成は新製時から東上線で活躍している編成だが,4両編成の11455編成は伊勢崎線系統からの転属車.
 寄居方の4両は50番台車で,クーラーのキセが連続になるなど,池袋方の6両とは仕様が異なる.
 クハ11634とクハ11455の運転台側にも転落防止幌が取り付けられ,事実上の付随車となっている.

2018年01月15日撮影.

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