東武100系「スペーシア」106編成(日光詣カラー・山側)のサイドビュー

東武100系「スペーシア」106編成(日光詣カラー・山側)の編成サイドビュー
fast_rewind
play_arrow
pause
play_arrow
fast_forward

東武100系「スペーシア」の第6編成として1991年(平成3年)にアルナ工機で製造された.
2012年(平成24年)にリニューアルが行なわれ,「サニーコーラルオレンジ」カラーとなったが,2015年(平成27年)7月に特別塗装の「日光詣スペーシア」となった.これは同年の『日光東照宮四百年式年大祭』を記念したもので,金色をベースとしたカラーリングとなっている.
「日光詣スペーシア」は103編成に続くもので,103編成とは異なり,6号車(モハ106-1)個室席の壁紙を金色とした「金の個室」となっている.

2020年02月11日撮影.

東武鉄道100系「スペーシア」106編成(日光詣カラー・山側) 編成図

シェアする
Twitter上で更新情報を通知しています
Twitter上で更新情報を通知しています

よく見られているサイドビュー