JR東日本 山手線 E235系トウ30編成(線路設備モニタリング装置対応編成・逆サイド)のサイドビュー

JR東日本 山手線 E235系トウ30編成(線路設備モニタリング装置対応編成・逆サイド)の編成サイドビュー
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山手線用E235系の30本目として2018年度(平成30年度)に導入された.総合車両製作所新津事業所で新製された10両に,もとトウ533編成から編入したサハE235-4633を挿入している.
4号車のサハE235-30は,軌道変位モニタリング装置と軌道材料モニタリング装置で構成される線路設備モニタリング装置の搭載に対応しており,準備工事が行なわれている.

2022年11月29日撮影.

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JR東日本東京総合車両センターE235系トウ30編成(逆サイド) 編成図

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