小田急8000形8055×4+3000形3251×6(山側)のサイドビュー

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8000形4連と3000形6連による10両編成.
新宿方の8000形8055×4は1984年(昭和59年)に川崎重工業で製造された.2012年(平成24年)にリニューアルされ,VVVFインバータ制御となった.
小田原方の3000形3251×6は2001年(平成13年)に日本車両で製造された.乗降扉の幅が広いワイドドア車となっている1次車4本のうち最初に導入された編成となる.登場時の帯色はロイヤルブルーだったが,2015年(平成27年)4月にインペリアルブルーに変更されている.
撮影機材:ニコンD500/AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
2018年02月18日撮影.
小田急電鉄8000形8055×4+3000形3251×6(山側) 編成図
小田急電鉄8000形のサイドビュー

⚪︎小田急8000形8066×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

⚪︎小田急8000形8066×4+クヤ31「テクノインスペクター」(海側)

⚪︎小田急8000形8251×6(海側)

⚪︎小田急8000形8065×4+8265×6(山側)

⚪︎小田急8000形8061×4+8261×6(海側)

⚪︎小田急8000形8055×4+3000形3256×6(海側)

⚪︎小田急8000形8065×4+8265×6(海側)

⚪︎小田急8000形8255×6「江ノ島線開業90周年トレイン」(海側)

⚪︎小田急8000形8255×6「江ノ島線開業90周年トレイン」(山側)

⚪︎小田急8000形8251×6(山側)

⚪︎小田急8000形8061×4+8261×6(山側)

⚪︎小田急8000形8055×4+3000形3251×6(山側)
小田急電鉄3000形のサイドビュー

⚪︎小田急3000形(リニューアル車)3265×6(山側)

⚪︎小田急3000形(リニューアル車)3265×6(海側)

⚪︎小田急3000形(2次車)3255×6(海側)

⚪︎小田急3000形3651×8(山側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(海側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(山側)

⚪︎小田急3000形(2次車)3255×6(山側)

⚪︎小田急3000形(1次車)3253×6(山側)

⚪︎小田急3000形(1次車)3253×6(海側)

⚪︎小田急8000形8055×4+3000形3256×6(海側)

⚪︎小田急3000形3651×8(海側)

⚪︎小田急3000形3082×10(海側)

⚪︎小田急3000形3091×10(山側)

⚪︎小田急3000形(6次車)3274×6(山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(海側)

⚪︎小田急3000形(3次車)3265×6(山側)

⚪︎小田急3000形(3次車)3265×6(海側)

⚪︎小田急3000形3091×10(海側)

⚪︎小田急3000形(6次車)3274×6(海側)

⚪︎小田急3000形3082×10(山側)

⚪︎小田急3000形3094×10(山側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3254×6(山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3264×6(山側)

⚪︎小田急8000形8055×4+3000形3251×6(山側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3251×6(海側)

⚪︎小田急3000形(2次車)3256×6(山側)
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