小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)のサイドビュー

小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)の編成サイドビュー
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1000形4連と3000形6連による10両編成.
新宿方の1000形1057×4は1988年(昭和63年)に日本車両で製造された.
小田原方の3000形3259×6は2003年(平成15年)に川崎重工業で製造された.2次車のうち,後期に導入されたグループの第1編成にあたり,この編成から側面の種別・行先表示器が大形化された.2016年(平成28年)には帯色がインペリアルブルーに変更された.

2020年01月11日撮影.

小田急電鉄1000形1055×4+3000形3259×6(山側) 編成図

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