JR東日本 武蔵野線 E231系MU35編成(山側)のサイドビュー

JR東日本 武蔵野線 E231系MU35編成(山側)の編成サイドビュー
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京葉車両センターに所属する武蔵野線用のE231系.
E231系通勤タイプの量産車第1編成として,2000年(平成12年)に東急車輛で製造された.新製配置は習志野電車区で編成番号は101だった.2003年(平成15年)に三鷹電車区に転属し,編成番号はB1に変わったが,引き続き中央・総武緩行線で運用されていた.
山手線へのE235系投入にともなう車両転配で,2019年(令和元年)に中央・総武緩行線での運用を終え,長野総合車両センターで武蔵野線への転用改造と機器更新を受けた.この際に,2号車のサハE231-1と5号車のサハE230-1のトップナンバー車が廃車になっている.

2020年07月21日撮影.

JR東日本京葉車両センターE231系MU35編成(山側) 編成図

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