小田急1000形1752×6(山側)のサイドビュー

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1991年(平成3年)に6連で新製されたワイドドア車のうちの1本.川崎重工業で製造された.
乗降扉は2000mm(乗務員室隣は1500mm)のドアとして,ラッシュ時の乗降時間を短縮することを目指したが,広すぎたため2000形と同じ1600mmとする改造が1998年(平成10年)に東急車輛で行なわれた.この際に,側扉の窓の一部が埋められたのが外観でも見てわかるポイントとなっている.
撮影機材:ニコンD500/AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
2018年02月18日撮影.
小田急電鉄1000形のサイドビュー

⚪︎小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(山側)

⚪︎小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(海側)

⚪︎小田急1000形1067×4+1069×4(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1069×4+1067×4(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1097×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1097×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1059×4+1254×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1059×4+1254×6(山側)

⚪︎小田急1000形1053×4+1253×6(山側)

⚪︎小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(海側)

⚪︎小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

⚪︎小田急1000形1081×8(山側)

⚪︎小田急1000形1754×6(山側)

⚪︎小田急1000形1754×6(海側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(山側)

⚪︎小田急1000形1068×4+1255×6(山側)

⚪︎小田急1000形1081×8(海側)

⚪︎小田急1000形1051×4+1062×4(海側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(海側)

⚪︎小田急1000形1060×4(レーティッシュ鉄道色・海側)

⚪︎小田急1000形1752×6(海側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3254×6(山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3264×6(山側)

⚪︎小田急1000形1751×6+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

⚪︎小田急1000形1092×10(山側)

⚪︎小田急1000形1752×6(山側)

⚪︎小田急1000形1751×6(海側)

⚪︎小田急1000形1092×10(海側)

⚪︎小田急1000形1095×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1095×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1253×6(海側)

⚪︎小田急1000形1253×6(山側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3251×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(海側)
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