小田急1000形1081×8(海側)のサイドビュー

fast_rewind
play_arrow
pause
play_arrow
fast_forward
小田急1000形唯一の8両固定編成で,1993年(平成5年)に川崎重工で製造された.
10両編成からサハ1050形(T2)とデハ1000形(M3)を抜いた構成となっているが,補助電源装置は6連と同様,編成中に2台とし,他の編成よりも出力が大きいものが搭載されている.
小田急1000形の導入は,1992年度(平成4年度)に導入された本編成と10連3本(1092×10・1093×10・1094×10)をもって完了し,通勤形車両の導入は2000形に移行することになった.
撮影機材:ニコンD850/AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II+AF-S TELECONVERTER TC-20E III
2019年10月31日撮影.
小田急電鉄1000形1081×8(海側) 編成図
小田急電鉄1000形のサイドビュー

⚪︎小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(山側)

⚪︎小田急電鉄1000形1066×4「アレグラ号」カラー(海側)

⚪︎小田急1000形1067×4+1069×4(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1069×4+1067×4(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1097×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1097×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1059×4+1254×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1059×4+1254×6(山側)

⚪︎小田急1000形1053×4+1253×6(山側)

⚪︎小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(海側)

⚪︎小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

⚪︎小田急1000形1081×8(山側)

⚪︎小田急1000形1754×6(山側)

⚪︎小田急1000形1754×6(海側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)

⚪︎小田急1000形1055×4+3000形3259×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(山側)

⚪︎小田急1000形1068×4+1255×6(山側)

⚪︎小田急1000形1081×8(海側)

⚪︎小田急1000形1051×4+1062×4(海側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3263×6(海側)

⚪︎小田急1000形1060×4(レーティッシュ鉄道色・海側)

⚪︎小田急1000形1752×6(海側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3254×6(山側)

⚪︎小田急1000形1057×4+3000形3264×6(山側)

⚪︎小田急1000形1751×6+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

⚪︎小田急1000形1092×10(山側)

⚪︎小田急1000形1752×6(山側)

⚪︎小田急1000形1751×6(海側)

⚪︎小田急1000形1092×10(海側)

⚪︎小田急1000形1095×10(リニューアル車・山側)

⚪︎小田急1000形1095×10(リニューアル車・海側)

⚪︎小田急1000形1253×6(海側)

⚪︎小田急1000形1253×6(山側)

⚪︎小田急1000形1062×4+3000形3251×6(海側)

⚪︎小田急1000形1094×10(海側)
X.com上で更新情報を通知しています
X.com上で更新情報を通知しています