小田急1000形1096×10(リニューアル車・海側)のサイドビュー

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1052×4と1252×6をリニューアルし,10両貫通化工事を行なった編成.
1052×4は1987年(昭和62年)に東急車輛で,1252×6は1989年(平成元年)に日本車両で製造されている.7号車のサハ1196と6号車のサハ1296は先頭車だったが,乗務員室を客室とする改造を行なったため,車端部の見付が他車と異なる.
リニューアルではSiC(炭化ケイ素)を使用したVVVFインバータ装置への交換なども行なわれ,帯色がロイヤルブルーからインペリアルブルーに変更されている.
2020年01月11日撮影.
小田急電鉄1000形1096×10(海側) 編成図
小田急電鉄1000形のサイドビュー

小田急1000形1066×4「アレグラ号」カラー(山側)

小田急1000形1066×4「アレグラ号」カラー(海側)

小田急1000形1065×4ワンマン運転対応車(山側)

小田急1000形1065×4ワンマン運転対応車(海側)

小田急1000形1067×4+1069×4(リニューアル車・山側)

小田急1000形1069×4+1067×4(リニューアル車・海側)

小田急1000形1097×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1097×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1059×4+1254×6(海側)

小田急1000形1094×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1059×4+1254×6(山側)

小田急1000形1053×4+1253×6(山側)

小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(海側)

小田急1000形1051×4+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

小田急1000形1081×8(山側)

小田急1000形1754×6(山側)

小田急1000形1754×6(海側)

小田急1000形1055×4+3000形3259×6(山側)

小田急1000形1055×4+3000形3259×6(海側)

小田急1000形1094×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1057×4+3000形3263×6(山側)

小田急1000形1068×4+1255×6(山側)

小田急1000形1096×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1096×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1081×8(海側)

小田急1000形1051×4+1062×4(海側)

小田急1000形1057×4+3000形3263×6(海側)

小田急1000形1060×4(レーティッシュ鉄道色・海側)

小田急1000形1752×6(海側)

小田急1000形1062×4+3000形3254×6(山側)

小田急1000形1057×4+3000形3264×6(山側)

小田急1000形1751×6+クヤ31「テクノインスペクター」(山側)

小田急1000形1092×10(山側)

小田急1000形1752×6(山側)

小田急1000形1751×6(海側)

小田急1000形1092×10(海側)

小田急1000形1095×10(リニューアル車・山側)

小田急1000形1095×10(リニューアル車・海側)

小田急1000形1253×6(海側)

小田急1000形1253×6(山側)

小田急1000形1062×4+3000形3251×6(海側)

小田急1000形1094×10(海側)
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